NAGASAKIYA GEN’EMON PUBLISHING長崎屋源右衛門末裔出版
不老不死と波動の法則そしてアセンションを語る 中巻の表紙
刊行書籍

不老不死と波動の法則そしてアセンションを語る 中巻

山本哲男 著

著者
山本哲男
価格
3,080円(税込)
出版年月
2026年06月
ジャンル
精神世界・宗教・思想
判型
A5
頁数
381頁
ISBN
9784909765659

この本について

★ 「不老」の先にある「不死」へ。三次元の制限を超え、多次元の自己と統合する旅。 人類の精神史において、これほどまでに「生」と「死」の定義が根底から揺さぶられる時代があったでしょうか。 本書『不老不死と波動の法則そしてアセンションを語る 中巻』は、私たちが当たり前として受け入れてきた「生者必滅」というパラダイムに、真っ向から挑む挑戦的な書です。 著者は、量子力学における「観測者効果」や「多世界解釈」を、一元論的な形而上学と結びつけることで、この三次元物質世界がいかに意識の投影であるかを論理的に証明します。本書の核心は、単なる精神的な救済ではなく、物質としての肉体そのものを高次元の波動へと適応させる「物理的アセンション」にあります。 【本書の主要なテーマ】 ■一元なるものの法則:万物がいかに「一なる意識」の現れであり、私たちの自由意志がどう現実に歪みをもたらしているか。 ■身体の珪素(シリカ)化:炭素ベースの身体が、いかにして高電圧の次元エネルギーに耐えうる珪素ベースのクリスタルボディへと変容するのか。その細胞レベルのメカニズム。 ■DNAの再構築:休眠状態にある「ジャンクDNA」を活性化させ、本来の12条螺旋構造へと蘇生させる意識の力。 ■時代の潮流と二極化:AI(人工知能)の進化やトランプ大統領の登場が、人類のアセンションにどのような歴史的意義を持つのか。 これは単なる「癒やし」の本ではありません。三次元の古いパラダイムを脱ぎ捨て、「神」としての全能性を思い出し、自らの人生の創造主として立ち上がるための「覚醒の設計図」です。科学的な論理性を保ちながら、魂の最奥に響くメッセージを届ける本書は、これからの激動の数十年を生き抜くための不可欠な羅針盤となるでしょう。 本書『不老不死と波動の法則そしてアセンションを語る 中巻』は、上巻で提示された問題意識をさらに深め、「不老不死」「波動の法則」「アセンション」という三つの概念を、より広く、より深い視点から論じていく一冊です。
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